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早大雄弁会・慶大弁論部日吉會合同研究会

去る2月25日、早稲田大学戸山キャンバスにて、早大雄弁会・慶大弁論部日吉會合同研究会を開催しました。
当日は、雄弁会からは清水会員が発表し、ハックスリー著「すばらしい新世界」をもとに、
個人と社会の関係のあり方について、社会学、法学、政治学など多様な観点から議論を行いました。

日吉會からは、渡辺会員が発表を行い、岡崎 久彦著「戦略的思考とは何か」をもとに、
現代日本にける防衛及び外交戦略に関して議論が行われました。

大変有意義な研究会でした。慶大弁論部日吉會の皆様、準備にご協力頂いた会員各位、誠にありがとうございました。

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(集合写真)

(文責:稲葉)

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早稲田大学雄弁会 2月合宿

去る2月13日から16日まで、早稲田大学鴨川セミナーハウスにて、2月合宿を開催しました。
セミナーハウスに到着後、各会員の半期活動報告並びに合宿における決意と抱負が述べられました。
三日目には半期の集大成たる研究レジュメ発表が行われ、各会員矜持を持って発表しておりました。

一年生 のその姿からは、残り二ヶ月で先輩になることへの責任感が垣間見れました。

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(研究発表をする中園会員)

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(研究発表をする高橋会員)

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(研究発表をする保浦会員)

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(研究発表をする眞嶋研究幹事)

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(研究発表をする渡邊幹事長)

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(各研究会主幹と研究幹事)

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(一年生集合写真)

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(二年生集合写真)

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(全体集合写真)

三泊四日と大変長く、成果のある合宿でした。皆様お疲れ様でした。

(文責:稲葉)

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中野駅前街頭演練

去る1月31日、中野駅前にて街頭演説を行いました。
参加者は、大久保、二ノ宮、眞嶋会員の計三名です。

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(演説をする大久保会員と演練幹事)

大久保会員は、多くの人々が刑法における強姦罪にあたる行為をしていないとしても、
レイプとは、相手の望まない性交を包括的に意味するものであることを聴衆と共有し、
そして人々がレイプに対し無自覚であることを訴えておりました。

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(演説をする眞嶋会員と演練幹事)

眞嶋会員は、テロの脅威とその直接の標的は国家ではなく、我々民間人であること、
そしてそれに対抗する手段は軍事的なものに限られず豊富にあることを訴えておりました。

当日は、数多くの人に足を止めていただき、聴衆との間で議論が活発になされていたようです。
足を止めてくださった皆様、誠にありがとうございました。今後とも早稲田大学雄弁会をどうぞ宜しくお願い致します。

(文責:稲葉)

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長野遊説

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1月4日から1月6日まで、深雪の積もる長野県にて遊説を行いました。
参加者は二ノ宮、吉原、渡邊、稲葉、中園会員の計6名です。
我々は1月5日に、2005年に長野市に編入された戸隠村にあたる地域にて、
過疎の様子を目の当たりにしました。またその後、長野駅周辺のアーケード街にて街頭演説を行い、
聴衆を集めることに成功しました。

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写真は演説を行う吉原会員

吉原会員は、現在の女性に対する政策が不十分であると指摘し、現行の女性優遇主体の政策ではなく、
根本的な平等性の強化を主張しました。その際に、数多くの聴衆を引き留めることに成功し、説得に成功しておりました。

stump2写真は演説を行う二ノ宮演練幹事

二ノ宮演練幹事は、子どもが一度不登校になると、不登校から抜け出せなくなる困難さを指摘し、
フリースクールの拡充によって不登校児にとっても通い易く、教育から脱落することのない環境作りを主張しました。
聴衆からの理解を得ることができ、正に演練幹事の面目躍如たる演説でした。

沢山の方々に耳を傾けていただき、会員と聴衆との間では活発な議論がなされました。
聴衆の皆様、誠にありがとうございました。今後とも早稲田大学雄弁会をどうぞ宜しくお願い致します。

(文責:稲葉)

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第八回桜弁会杯争奪学習院大学弁論大会

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去る12月21日、学習院大学目白キャンパス百周年記念会館3階小講堂にて、
第八回桜弁会杯争奪学習院大学弁論大会が開催されました。
当会からは渡辺智哉会員が弁士として出場しました。

第四弁士として登壇した渡辺会員は、「明日へ」との演題の下、
教育格差によって自己実現が阻害されている現状を緻密な論理で訴え
奨学金の拡充と学校外教育支援のための貸付金の導入を訴え
議場の説得に努めておりました。

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写真は渡辺会員

結果は
優勝
学習院大学
岩崎一徳
準優勝
中央大学
司馬恵利那
優秀賞
東京大学
近藤俊平
審査員特別賞
明治大学
楊建

惜しくも渡辺会員の入賞は叶いませんでしたが、「明日へ」との思いがこめられた渡辺会員の弁論に、聴衆の心が動かされていたようです。

本大会を主催して下さいました学習院大学弁論部の皆様、
大会に参加された弁論部関係者の皆様、そして定例演練や議論等ご協力頂いた会員の皆様、誠にありがとうございました。

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(文責:稲葉)

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第三回福澤諭吉杯争奪全国学生辯論大会

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去る12月13日、慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスΩ21にて、
第三回福澤諭吉杯争奪全国学生辯論大会が開催されました。
当会からは、川村頼章会員、渡邊翔吾会員が弁士として出場しました。

第二弁士として登壇した川村会員は、「殻を破る」との演題のもと、
生活保護受給者を企業二対する採用給付金と職業訓練の拡充により
社会復帰させる必要性を緻密な論理で訴え、議場を説得に努めておりました。

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写真は川村会員

第七弁士として登壇した渡邊会員は、「政治は、変わる」との演題のもと、
変わらない日本の政治を是正するために大選挙区制による比例代表制度の導入と
審議期間制限の撤廃と常時型世論調査の導入を圧倒的声調で訴え、
議場を説得しておりました。
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写真は渡邊会員

結果は

優勝
第一高等学校・東京大学弁論部
岡口正也
準優勝
慶應義塾大学辯論部藤沢會
岩本好礼
第三席
早稲田大学雄弁会
渡邊翔吾
聴衆賞
第一高等学校・東京大学弁論部
岡口正也

渡邊会員、第三席獲得おめでとう!雄弁会幹事長の面目躍如たる雄弁でした。
惜しくも川村会員は入賞を逃しましたが、弁論中の雄姿に聴衆は感銘を受けていました。
本大会の出場弁士は、皆二年生以上ということもあり、非常にハイレベルな大会でした。

本大会を主催して下さいました慶應義塾大学辯論部藤沢の皆様、
大会に参加された弁論部関係者の皆様、そして定例演練や議論等ご協力頂いた会員の皆様、誠にありがとうございました。

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(文責:稲葉)

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第五回全日本学生弁論大会

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去る12月7日、早稲田大学 大隈記念講堂 大講堂にて、
第五回全日本学生弁論大会が開催されました。
当会からは稲葉浩輝会員が弁士として出場しました。

第二弁士として登壇した稲葉会員は、「民族共生」との演題の下、
差別を見てみぬふりをすることは、無意識的な差別と述べ、
異民族の価値観を理解し、承認することで対話を行い、
民族共生を実現させると情緒豊かな声調で訴え、
聴衆の説得に努めておりました。

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写真は稲葉会員

結果は
最優秀賞
慶應義塾大学弁論部日吉會
佐藤眞観
優秀賞
慶應義塾大学弁論部藤沢会
小野亜希
第三位
東京農業大学農友会講演部
石山美桜子

惜しくも稲葉会員の入賞は叶いませんでしたが、迫力ある稲葉会員の弁論に聴衆は感銘を受けておりました。

本大会を主催して下さいました全日本学生弁論大会実行委員会の皆様、
大会に参加された弁論部関係者の皆様、そして定例演練や議論等ご協力頂いた会員の皆様、誠にありがとうございました。

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(文責:二ノ宮)

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第四十八回農林水産大臣杯争奪全日本学生弁論大会

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去る11月23日、東京農業大学世田谷キャンパス百周年記念講堂にて、
第四十八回農林水産大臣杯争奪全日本学生弁論大会が開催されました。
当会からは山口宇彦会員が弁士として出場しました。

第八弁士として登壇した山口会員は、「地域振耕〜六次産業化のその先へ〜」との演題の下、
人口減少が進む農村では農業が衰退化に歯止めがかからない現状を緻密に分析し、
エコノミックガーデニング政策によって農家に対し人材や技術などを支援し、
且つ農村に人を呼び寄せることで、農村衰退の解決を図ると圧倒的な声調を以て訴え、
議場の説得に成功しておりました。

nousui2写真は山口会員

結果は
優勝
早稲田大学雄弁会
山口宇彦
二位
明治大学雄辯部
小泉学
三位
慶應義塾大学辯論部日吉會
新井敬大
特別賞
東京農業大学農友会講演部
遠藤瑞季

山口会員、優勝おめでとう!常日頃から並々ならぬ量の研究を重ね、
問題意識に対し解決策を思考していた山口会員だからこそ、優勝することが出来たのでしょう。

本大会を主催して下さいました東京農業大学農友会講演部の皆様、
大会に参加された弁論部関係者の皆様、そして定例演練や議論等ご協力頂いた会員の皆様、誠にありがとうございました。

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(文責:稲葉)

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第五十四回花井卓蔵杯争奪全日本学生雄弁大会

去る11月16日、中央大学多摩キャンパスにて、
第五十四回花井卓蔵杯争奪全日本学生雄弁大会が開催されました。

当会からは、花井彩佳会員、保浦誠也会員が弁士として出場致しました。

第五弁士として登壇した保浦会員は、「私たちの声が届くとき」との演題のもと、
国民が政治に対する意識の低さにより、政治に意見を反映させることができない現状を緻密に分析し、
解決のためには模擬議会と討論型世論調査の導入が必要であると迫力ある声調で訴え、
議場を圧倒し、説得に努めておりました。
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写真は保浦会員

第八弁士として登壇した花井会員は、「慟哭」との演題のもと、
パレスチナの人々が自らの命を自らで支えることができない現状を述べ、
日本による和平交渉の機会提供と産業開発の促進により解決を図るべきであると、
感情のこもった声調で訴え、聴衆を引きこんでおりました。

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写真は花井会員

結果は

最優秀賞
法政大学弁論部
杉宏之

優秀賞
中央大学辞達学会
河内一矢

三位
明治大学雄辯部
釜田みのり

特別賞
早稲田大学雄弁会
保浦誠也

保浦会員、特別賞獲得おめでとう!
弁論大会の直前まで葛藤しながら弁論を作っていたからこそ特別賞を獲得できたのでしょう。
花井会員は惜しくも入賞が叶いませんでしたが、解決困難な問題に立ち向かったその姿勢が
素晴らしかったと思います。両弁士、大変お疲れ様でした。

本大会を主催して下さいました中央大学辞達学会の皆様、当日会場で議論してくださいました皆様、
そして定例演練や議論等ご協力頂いた会員の皆様、誠にありがとうございました。

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(文責:稲葉)

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第三十八回大隈杯争奪雄弁大会

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去る11月9日、早稲田大学 大隈記念講堂 小講堂にて、
第三十八回大隈杯争奪雄弁大会を開催致しました。
当会からは、緒方東吾会員、二ノ宮祐大会員が弁士として出場しました。

第一弁士として登壇した緒方会員は、「斜陽」との演題のもと、
緒方会員は少子化の現状を明快に分析し、経済的要因と身体的要因の解決を訴え、
議場をわかせておりました。

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写真は緒方会員

大トリの第九弁士として登壇した二ノ宮会員は、「包容する教育」との演題のもと、
不登校児の問題性を緻密に分析した上で、不登校児の対策チーム創設、
及びフリースクールの教育機関化と無償化を訴え、議場の説得に努めておりました。

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写真は二ノ宮会員

結果は

優勝
慶應義塾大学辯論部藤沢会
渡邉類
準優勝
法政大学辯論部
鈴木峻
第三席
早稲田大学雄弁会
緒方東吾
聴衆賞
慶應義塾大学辯論部藤沢会
渡邉類

緒方会員、第三席おめでとう!
惜しくも二ノ宮会員の入賞は叶いませんでしたが、「弁論は人格の発露である」とはよく言ったもので、
二ノ宮会員らしい優しさ溢るる弁論に、聴衆は感激を受けておりました。

大会に参加された弁論部関係者の皆様、そして定例演練や議論等ご協力頂いた会員の皆様、誠にありがとうございました。

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(文責:稲葉)

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大隈杯争奪雄弁大会

来る11月9日、早稲田大学 大隈記念講堂にて、大隈杯争奪雄弁大会を開催致します。
大隈杯争奪雄弁大会は、当会が毎年主催しており、歴史のある大会です。

名称:第38回大隈杯争奪雄弁大会
開催日:平成26年 11月 9日(日曜)
会場:早稲田大学 大隈記念講堂 小講堂
主催:早稲田大学雄弁会
開会:10時 30分
閉会:18時 00分

当会からは、一年生会員と演練幹事の計二名の弁士が出場します。
皆様のご来場、心よりお待ちしております。

(文責:稲葉)

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早稲田大学雄弁会 演説会

去る11月2日、早稲田大学 早稲田キャンパス 14号館 102教室にて、早稲田大学大学雄弁会 演説会を開催し、六人の弁士が出場しました。
演説会において己の問題意識に対する政策を主張する会員もいれば、「死」というテーマについて考えを主張する会員もいました。

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写真は開会の辞を述べる渡邊幹事長

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写真は演説をする驥本会員

当日は、沢山の方にご来場頂き、活発な議論がなされました。雄弁会の活動について知って頂くにも良い機会だったと思います。
ご来場頂いた皆様、誠にありがとうございました。今後とも早稲田大学雄弁会をどうぞ宜しくお願い致します。

(文責:稲葉)

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早稲田大学雄弁会 演説会

早稲田祭行事として、当会は演説会を開催致します。
現役会員が弁論を執り行います。
我々の信念の発露たる雄弁を是非ご覧ください。

日時:11月2日 14時〜
場所:早稲田大学 早稲田キャンパス 14号館 102教室

皆様のご来場お待ちしております。

演説会チラシ

(文責:稲葉)

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第二十三回拓殖大学総長杯争奪全日本学生雄弁大会

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10月25日、拓殖大学八王子キャンパス麗澤会館地下1階「90周年記念ホール」にて、
第二十三回拓殖大学総長杯争奪全日本学生雄弁大会が開催されました。
当会からは、高橋美有会員、酒井颯太会員が弁士として出場しました。

第二弁士として登壇した高橋会員は、「冤罪撲滅に向けて」との演題のもと、
冤罪の発生原因を論理的に分析し、冤罪の防止と冤罪被害者の救済を情緒豊かな声調で訴え、
議場の注目を惹き、説得に成功しておりました。

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写真は高橋会員

第六弁士として登壇した酒井会員は、「コどもダカラ・・・」との演題のもと、
貧しい家庭に生まれた子どもは意欲がもてず、可能性が狭められてしまう現状を緻密に分析し、
就学前教育の徹底と少人数クラスの導入を卓越した声調で訴え、議場を支配しておりました。

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写真は酒井会員

結果は

優勝(総長杯)
第一高等学校・東京大学弁論部
栗原大輔
優秀賞(学友会会長杯)
慶應義塾大学辯論部日吉會
中村冴香
優秀賞(後援会会長杯)
早稲田大学雄弁会
高橋美有

高橋会員、優秀賞獲得おめでとう!

本大会を主催して下さいました拓殖大学雄弁会の皆様、
大会に参加された弁論部関係者の皆様、そして定例演練や議論等ご協力頂いた会員の皆様、誠にありがとうございました。

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(文責:稲葉)

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第二十六回日吉杯争奪弁論大会

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10月18日、慶應義塾大学三田キャンパス三田演説館にて第二十六回日吉杯争奪弁論大会が開催されました。
当会からは、清水寛之会員、中園丈会員が弁士として出場しました。

第二弁士として登壇した清水会員は、「それでも生きてゆく」との演題の下、
児童養護施設の子どもにおける就労と進学の困難性を述べた上で、
基本的なコミュニケーション能力の向上、及び施設の入所機関の延長をするべきだと
情緒豊かな声調で訴え、議場の説得に努めておりました。

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写真は清水会員

第七弁士として登壇した中園会員は、「はぴねすへようこそ!」との演題の下、
精神疾患の問題性を論理的に分析した上で、精神科医に臨床心理学を学ばせることで、
精神ケア体制を充実にするべきだと訴え、議場をわかせておりました。

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写真は中園会員

結果は

団体聴衆部門
優勝 第一高等学校・東京大学弁論部 岡口正也
準優勝 早稲田大学雄弁会 清水寛之
第三席 拓殖大学雄弁会 山田誠晃

審査員部門
最優秀賞 第一高等学校・東京大学弁論部 岡口正也
優秀賞 早稲田大学雄弁会 清水寛之

清水会員、準優勝・優秀賞獲得おめでとう!
本大会を主催して下さいました慶應義塾大学辯論部日吉會の皆様、
大会に参加された弁論部関係者の皆様、そして定例演練や議論等ご協力頂いた会員の皆様、誠にありがとうございました。

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(文責:稲葉)

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新幹事団紹介

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幹事長-渡邊翔吾(政治経済学部3年-中央左)
副幹事長-吉原優(法学部2年-中央右)
研究幹事-眞嶋明生(政治経済学部2年-左から3番目)
演練幹事-二ノ宮裕大(教育学部2年-右から3番目)
報道幹事-稲葉浩輝(法学部1年-左から2番目)
会計幹事-保浦誠也(法学部1年-右から2番目)
渉外幹事-山口宇彦(教育学部1年-左から1番目)
総務幹事-緒方東吾 (政治経済学部1年-右から1番目)

新幹事団が発足しました。
2014年度後期も早稲田大学雄弁会を宜しくお願い致します。

(文責:稲葉)